女子のいる風景

タケしゃん母は正しかった

『税に関する作文コンテスト』 に娘2号が入選したというので
おバカ親バカな母は
「へー、そいつはすげえや」と単純に感心してたのですが

2号の同級生のタケしゃんの母は
「mekemekeさん、大丈夫?へんな事書いてないかな?
 恥ずかしい事書いてないかな?家の恥とか書いてないかな?」

と、よけいなお世話えらく心配してくれまして…。

言われてみればそうだよなー。
税金に関しては否定的な発言しかしてないよなー…たぶん…
てか、そんな知的な話題すらないよなー。

(税金の話題を「知的分野」に分類する時点でバカ丸出しだよ。。トホホ)

ちょっと心配しながら出来上がった作品集をさっそく見せてもらうと…



2号の作文より


「税金を払ったところで、私達国民、納める側には何の得もない」
と、以前はそう思っていました。
時代劇に出てくるような重いイメージまではいかないけど、結局は


悪代官に取られてしまうような
そんなかんじです。


あいたたた…

やっぱり。。
タケしゃん母、あなたは正しかったよ。当たらずとも遠からずでした。
お上に対して、悪代官とは、、

ははーーっ 申し訳ございません!m(__)m  (←母、土下座する の図)

頭の軟らかいお上審査員に感謝です。
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by mekemeke_n | 2005-11-18 15:04 | 子ども部屋
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すっとこどっこいな三姉妹の回想録とぐうたら母の愚痴だったり妄想だったり…
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